×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

センチネル ナガタ 07-2-18更新(チムニーのケーブル対策追加) 

反則的な体力と攻撃力、さらには強力なアシスト、
機動性まで兼ね備えた最強クラスのキャラ。


必殺技紹介

技名 コマンド 解説
ロケットパンチ 236P 手が伸びる技。弱強によって方向が変わる。外したときの隙が
大きいので主にコンボに使うことになる。レバーの後ろ+ボタンで
速めに引っ込めることもできる。
センチネルフォース 236K 弱は方向を変えられるが出し終わるまで動けない。強は隙が少なく
長押で遠くまで飛ぶ。状況によって使い分けることになるが、
主に対空に長押ししない強を使う。画面端では発生が早くなるので重宝。
飛行 214KK 超重要な行動。飛行中はガードができないが、速く動ける上にアシストも出せる。
コンボを強化するのにも使える。同じコマンドを入れることで解除ができる。
超必
プラズマストーム 236PP Hフォースの性能がいいので忘れがちだが、こちらも強力。削りも多いし、
威力も高い。自分が端のときはアドバされても距離が離れないので強い。
ハイパーセンチネルフォース
(以下Hフォース)
236KK 一番使える超必。攻撃力が高く、追い討ちもできる。コンボ、削りに非常に役立つ。
ハードドライブ 空中で
236pp
突進技。エリアルにも組み込めるが、主な使い道はディレイドで逃げるときになる。
しかし、何故か出にくいので可能ならディレイドはHフォースから。


立ち回り

対ケーブル
SJ、NJで慎重に近づき、なんとか壁際に追い詰める。
対ケーブル戦は我慢が大切。ただし相手にゲージがないときは飛行で突撃する。
コレダーがあると追い詰めやすくなる。NJをしたときに相手が何かしていたり、アシストが
出ているようならこちらもコレダーを出して吹き飛ばす。また上をとれたら強Kを当てた後飛行を使って
上をキープし続けるようにする。画面端に追い詰めてからは強K>飛行解除>飛行>強K
や、超飛行、アシスト、下段を絡めた連携で体力、ガードを削ったり、アシストを誘って殺したりする。
ただし基本的には不利なので交代も考えていく。勇気を出してビームを混ぜて戦うといいらしい。

投稿者:chimney  投稿日: 2月18日(日)01時07分58秒
ケーブルvsセンチは相当きついカードです。特にアシストの揃ったケーブルに勝つには、
センチのスキルがかなり高くないとほぼ不可能です。仮にスキルがあっても基本不利です。
しかし、これはあくまでも相手のケーブルが極まった動きをしてくる場合であって、
そこそこのぬるいケーブルならセンチでも充分いけます。以下攻略・・・(サンスラ時)

単体センチで武装ケーブルを倒すのはまず無理です。対空アシを装備させましょう。
理想はコレダーです。まずはセンチコレダーを自在に操れるようにするといいでしょう。

武装ケーブルに挑むにはセンチの技術が必須です。
1、飛行コンボは完璧に出来るように
2、見てから解除ガードで相手の対空アシをガードできるように
3、昇り中段からのコンボも完璧に
この3つは最低でもマスターしておきましょう。見て分かるように、
相手の隙につけこんで、どんな状況からでもコンボを決める執念が必要なんです。
極端な話、チャンスを逃したらケーブルには勝てません。

ケーブルに勝つにはまずは間合いを詰める事です。超飛行が入っていなかったら
DNJで無理やり近づきます。相手が接近を嫌がってアシストを出してきたら、
こちらのコレダーを後出しします。運良くアシストを吹き飛ばしたら、
無防備なケーブルに、昇り中段やらで強引に攻め立てます。

超飛行が入っているならSJして接近し、相手のアシストの出し方を見ます。
対空アシ連打の相手ならば、コレダー後出し>SJ大P飛行でアシストを潰しつつ
接近します。あまりに無防備な対空アシには、立ち大K+コレダー>SJ大P
などでダメージを与えていきます。こちらの狙いは対空アシにあります。
まずはケーブル本体よりもアシストを潰す事を考えましょう。

飛行から攻める時は超飛行が仕込まれている時にします。基本はレバーを上にいれ、
相手の動きにあわせて銃弾を交わしていきます。狙いは相手にシミターを打たせる事です。
前進してシミターを誘い、見てから後退してコレダーを出す。というのが常套手段です。
とにかく端に追い詰めることを優先しましょう。
追い詰めたら後は相手とちょっと間合いを取ってJKで踏みしだきます。
この時に、なるべく相手の対空アシを誘いましょう。都合よく出してくれたら、
飛行解除コレダー後出しで吹き飛ばして再び踏みしだきます。
出来れば吹き飛ばしたアシストをセンチコレダーで可能な限り踏み続けます。
この連携はトレモで適当に練習するといいです。
後は端では空中投げを狙うのがいいです。そこから最大ダメージを叩き込みましょう。

後は相手の空振りに飛行コンボを決める事です。これが出来ると一気に勝率が上がります。
そして一番大事なのは無理をしない事です。DHCして倒せるなら迷わずDHCを使い、
また、不利になってきたらさっさとDHCなどで交代させましょう。
無理して勝てる相手ではないです。武装ケーブルには勝てたらラッキー程度です。
大抵はある程度体力を削ってDHCでストーム任せといった感じです。

まとめます。
1、なんとか接近する
2、端に追い詰めたら逃がさないよう常に一歩離れた間合いを維持
3、本体よりもアシストを徹底的に潰す
4、相手の空ぶりには正確にコンボを決める
5、絶対無理はしない。まずくなったらすぐ交代

こんなとこですね。


対マグニ(チョンボフレンズ始末書の03年8月4日の液体さんの書き込みを転載)
近づかれると面倒なので、まずはしっかりとガードして間合いを離す必要があります。
相手に対して硬直差で不利になっているなら通常技からのHSFを無理やりガードさせてでも
こちらのターンを引き戻して構いません。

基本的に相手の動きを見ながら屈大Pを打ちます。
相手がSJしているようならアシストを出すか飛行から下がってJ大Pを置く感じで出します。
ちなみに、アシストを出せないときの対空は大フォースで構いません。
(こちらの方が先に動ける場合は、立大Pも優れています)

このように遠距離をキープされた場合にはマグニ側は必ずアシストを使わなくてはいけません。
そこで、そのアシストに対してこちらもアシストを用いて欲張らずに反撃を入れていけばよいです。

後は、こちら側は無駄に飛行コンボなどを狙ってSJしないように
状況判断に気をつけつつ、アシストだけ狙えば問題ありません。

ナガタ補足 飛行は高く飛んではいけない。低空だけ飛行する。
対マグニ戦に限ったことではないが、空中弱Kが重宝する。
また対マグニはかなり厳しい対戦でもあるので、後ろにストームがいるなら
不利になったかな、と思った瞬間にディレイドしてしまってもいい。
また、アシストへの対策については、アシストの体力が4割程度になったら、
ディレイドしてでも倒しておく。マグニ戦はとにかくアシストを潰す。


対ストーム
基本的にはマグニと同じ。ただし強Pはアイスストームを警戒して立ちのほうを中心にする。
相手が逃げる場合は、降りてきたときに強PやHフォースで削り、
低空を飛行しながらコレダーでプレッシャーをかける。
あるいはコレダーを盾にして強Pで打ち落としにいく。
また相手はSJ中はライトニングアタックを出した地点で
攻撃力を失うので、こちらもSJで追いかける。

ライトニングアタック、Hフォース等空振り時、
接近してからの上下左右の揺さぶりしかダメージ源はなく、
それらをくらわないようにすればいい。慌てず粘る。

対センチ(液体氏のサイトの03年7月30日の書き込みから転載)
基本的には飛行して戦います。下にいたら何も出来ません。
何とも言えない対戦なんですが、J小KからコンボとJ大Pによる判定勝ちの
じゃんけんじゃないでしょうか。
そこで、お互いに手が無くなり気味なんですが
斜め上の飛行を落とすのにロケパンが使えて
これを避ければ反撃が入る、みたいな変な対戦です。
自分のほうが遅く動いたときはガードに徹して
相手をいかに画面端に入れるかを工夫するのがいいでしょう。
ちなみに、技を出すときは解除後にガードを出来ないなら
解除>飛行>移動を最速で入れてアシストを警戒してください。
それ以外には、自分が端を背負わされた時に大フォースが使えるとかの
どうでもいい小ネタばっかりです。技を当てるより、ガードさせることを
考えると上手くいく対戦でしょう。
この対戦はアシスト次第なんですが
ガードすればOk、ガードさせてOkと考えるのがいいでしょう。
真面目にやった方が報われる対戦です。
ロケパンを引っ込めたり、相手の技の空振りに対して
しっかりとJ小Kを差し込むとか
J大Pを置いたときに、当たってない場合には
すぐに飛行とか解除>飛行から下がって隙を減らすとかも
忘れないほうがいいでしょう。
ただし、相手にコレダーがあるなら
真面目にやるだけ損をするので交代を考えるべきです。


アシスト
α(弱ロケパン)、γ(弱フォース)と強力なアシストが2つあるので、チームによって使い分ける。
基本的にはおそらく最強のシューティングアシストで万能なγを使い、チームが
マグニストームセンチや、マグニケーブルセンチの時はマグニのコンボを強化するためにαを選ぶ。
αはコレダーに非常に強いのも特徴だ。

パートナー
最も相性がいいのはコレダー。ケーブルセンチコレダー、ストームセンチコレダーが有名。
なぜこのチームが強いかというと、センチは序盤戦に非常に強く、ケーブル、ストームは
ゲージのたまった中盤戦に強いからだ。そのため常に有利に闘うことができる。
また、マグニケーブルセンチ、ストームセンチケーブルのように、
センチを2番手以降に出すチームもある。


ガード不能
しゃがみ強Pの終わり際はガード不能になっている。ここからロケパン>Hフォースと入るので強い。
主な狙いどころは相手が出てくるところに当てることだが、サイクアシで浮かせたときや、
SJの降り際にも狙える。キャラによってタイミングが違うが、
基本的にはサイロックとマグニにだけできるようになれば十分。

超飛行とは
よく言われる超飛行について。砂蛇さんの攻略を転載した。

ある一定条件を満たすと飛行解除の降り際に攻撃が出せたり、
ガードできたりします。その条件とは
    ・跳ねる技(アイアン、ドゥーム、マグニートの立ち大P等)を食らう
    ・空中で何か食らうと大抵仕込まれる
    ・その後NJをしない
    これを満たせば基本的にずっと(厳密には限りがあるが)超飛行状態でいられます。
    
    活用法は主に解除際にガードが出来ることです。
    さらにセンチネルやアイアンに関しては攻撃の際にも非常に役立ちます。

    飛行中or解除ということで当然アシストが出せますが、それは即ち
    NJ状態であるということですので(といっても超飛行は解除されませんよ)
    あまり露骨だとガード不能を狙われるかもしれません。

・特殊飛行

超飛行はNJすると効果が切れますがNJした際に攻撃を出さずに
飛行>解除すると解除際に攻撃が出せる、つまり超飛行状態が作れます。
ただしこの超飛行状態は解除際の一瞬しか持続しません。

もう1つの方法としては地上中攻撃から飛行>解除、とするコトです。
これは非常に重要でして特にセンチネルはロケパンをガードさせれば大丈夫、
みたいなイメージがあるかもしれませんが上級者は
AG>カウンターバイパー、と気持ち悪い事してきます。

なので基本的には中攻撃をガードさせたら飛行に移行するワケですね。
目押しでJ弱Kなんかも繋がりますし下>中の揺さぶりにもなります。
センチネル使いは覚えておいた方が良いでしょう。

コンボ紹介

2弱K>中P>ロケパン>Hフォースorプラズマストーム
 基本コンボ。中Pは2ヒット目をキャンセルすると楽だが威力は落ちる。
 
2強K>弱ロケパン>Hフォース
 基本コンボ2。こちらの方がリーチが長く、刺さりやすい。
 強Kが避けられたときは飛行で隙を減らすといい。

・Hフォースが入った後の追撃
 Hフォース>強P>強ロケパン>Hフォース
 基本はこれでいいが、状況によって変えていく。

 Hフォース>強K>エリアル
 主に画面端で使うコンボ。ダメージは大きい。

 ちなみにHフォースはゲージがある限りつながるが、
 ディレイドしてしまったほうがよりダメージを与えられる。

強K>SJ>弱P>中P>強ロケパンorハードドライブ
 エリアルの一例。センチのエリアルは人によって違うので自分が使いやすいものを
 選べばいい。ちなみにハードドライブはセンチには当たりにくい。

強K>弱K>飛行>弱K+アシスト>強P>ロケパン>弱K>中K>ロケパン
 飛行エリアル。これができるアシストはマグニ、コレダー、キャミィ、そんそん等。
 アシストがないときは飛行後を 弱K>中K>ロケパン とするといい。
 一見すごく強そうだが、実はそれほど使用頻度は高くなくていい。
 絶対に必要な場面はSJ弱Kが刺さったときくらいで、例えば生交代を
 ガードした際等には基本コンボを入れていこう。
 なかなかつながらないという人は飛行の後に意識的にレバーをニュートラル状態に
 戻して、その後に上方向を入れてから次の弱Kを押してみるといい。

(J弱Por弱K)>J強K>飛行>弱K>強K>ロケパン
 中段コンボ。これでも結構減る。アシストがあれば混ぜる。

(画面端限定)投げ>2弱P>2強P>強ロケパン>Hフォース〜
 投げからのコンボ。回避可能だし警戒されるのでたまに使えばいい。

おまけ。センチのマグニアシを使ったコンボ。どれも難しいです。
普通のプレイヤーはできなくて問題ないです。
 センチネル+マグニートー(シューティング)
 (画面中央、相手地上)
   昇りJ大K>飛行{小K>大K>アシスト>小ロケパン>大ロケパン}
 (画面端)
   地上投げ>下小P>下大P>アシスト>大ロケパン>D大K>エリアル
 (画面中央相手空中)
   SJ小K>飛行{小K同時アシスト>大P>小ロケパン}
 (画面中央相手空中)
   SJ小P>飛行{上移動小P>小ロケパン>小K同時アシスト>大P>小ロケパン}
 (画面端、相手地上)
   飛行{小K>大K>アシスト>小ロケパン>斜め上移動>小K>中K>上ロケパン}
 (画面端)立大K>SJ{小P>中P>飛行>空中投げ>小K>小ロケパン>小K同時アシスト>大P>小ロケパン}
 (画面中央)HSF>立大P同時アシスト>大ロケパン>HSF>小ロケパン>HSF>大P>小フォース

相手が出てきた時の崩し(06-9-1チムニー)

ガード不能、
センチのガード不能は下ビームを除くと、J大P重ねがあります。
具体的には強制交代で出てくる相手にJ大Pを重ね、
ガード不能に持ち込む事です。アイアンの不能と同じ要領です。

画面中央、
1人目を倒した後に、出てくる相手に向かって、ダッシュ前NJ大Pを
深く当てます。その後、「飛行>小K+アシスト>大P斜め上ロケパン」
を決めます。注意点は強制交代の際にあまりにも前に進みすぎると、
相手が裏から出てきてしまうので、間合いをしっかり把握することです。

画面端、
2種類有ります。一つは画面中央と同じパターン。前NJ大P重ねです。
画面端ではダッシュ慣性をつけなくても大丈夫です。
もう一つは超飛行を使ったパターン。これがメインになります。
「飛行大P重ね>解除小K>着地大K(+コレダー)>エリアル」
NJ不能にすると超飛行が切れてしまうという欠点がありますが、
これなら超飛行を維持し、なおかつダメージも大幅にUPできます。
さらに下ビーム不能まで持っていけます。
欠点と言えば難度がNJ不能より高い位でしょうか。
いくつか使用例を挙げます。
1、解除小K>飛行小K+マグニα>解除大P>着地大Kエリアルor
  着地下ビーム>HSF>大K>エリアル
2、解除小K>着地大K>コレダー押し>エリアル大P>
  斜め上ロケパン>大大
3、
大K>サイクβ押し>エリアル大P>斜め下ロケパン>
 斜め上ロケパン>大大



不能は強力ですが、相手によっては控えた方が良いです。
ケーブルにはAG>AHVB×nで反撃されるので使わない。

崩しについて、
大きく分けて3種類有ります。左右の軸、投げ+アシスト、中下段です。
左右の軸を迫る崩し、
強制交代の相手をアシストと本体で挟むのが基本となります。
1、マグニα>前D>立ち大K
2、ストームα>前D>立ち大K
3、ストームα>前D>後ろD>大K(裏と見せかけて表)

投げ+アシスト、
強制交代の相手にダッシュして近づき、投げを決める。
1、ストームα>投げ>ダッシュ立ち大K>エリアルor下ビーム>HSF
  立ちビーム>大ロケパン
2、アイアンβ>HSF>立ち大K>エリアル

中下段を迫る崩し、
強制交代の相手に、下段か中段を合わせる。
1、昇り中段コンボ
2、飛行して近づき・・・>解除>下段からのHSFコンボ
3、飛行して近づき・・・>解除>昇り中段コンボ

昇り中段コンボの使用例、
a、昇り小P>大K+コレダー>飛行小K>小ロケパン>飛行小K中K>
  斜め上ロケパン
b、昇り大K>飛行小K+マグニα>大K>解除>下ビーム>大ロケパン>
  HSF>立ちビーム>大ロケパン
c、昇り小P>大K+ストームα>飛行小K大K>解除>ダッシュ小P中P>ロケパン>HSF


 立ち回りのパーツ

開幕は最強クラス
アーマーがあるので、先発はセンチで大安定。

強Pで牽制、削り
(しゃがみ)強P>飛行>いろいろ
等で牽制していく。アシストやHフォースも使えばかなり削ることができる。
ただしあまり調子に乗ると生交代で反撃される。
飛行後はすぐにキャンセルせず様子を見るのも強力だ。

強Kを置く
立ち強Kが当たれば大きなダメージを奪えるため、置く感じで出していく。
特に狙い目はSJの着地。とはいえ危険な行動には変わりないので、
ポイントを絞って慎重に使う。

中下の2択
センチの中段は非常に速いので中下2択を迫りやすい。
特にエリアル後の強制ダッシュの後に狙うといい。
中段はNJ強KかNJ弱Kor弱P>強K、
下段は近距離なら2弱K、中距離なら
2強Kを使えばいい。どちらも大ダメージを与えられる。

BJで逃げる
センチにはアーマーがついているので基本的に下段が刺さらない。
なのでBJが非常に強力である。さらにNJなのでアシストも出せる。
投げにだけ注意すればいい。なおガード不能には注意。

Hフォースはぶっ放さない
対マグニ、ストームでは非常に危険な行動となるので、
ガード確定の状況以外では決して使わないようにする。
ただし後ろにストームがいればリターンの大きい博打になる。

ただのフォースもぶっ放さない
フォースは弱強ともにリスクが大きいので、
多用しないようにする。実際アメリカのプレイヤーは
ほとんど使わないらしい。

空中投げ
追い討ちも入るので強い。ケーブル戦で特に重宝。
また、画面端でのエリアルに混ぜれば抜けやすいもののダメージは大幅に大きくなる。